シュウ へ
 
   
 
 

 
 
 
 
 

犬種:アラスカン・マラミュート 性別:オス 父:アメリカCH 母:インターナショナルCH直子

呼び名:シュウ(血統書名:ダグラス)

                                                                                              1999年1月5日生まれ

 
   
     
     

     

平成7年、阪神大震災が起こった年の9月に三重県の当地に移転し、17年が経った。

シュウとは、その4年後の春から共に生活してきた。

シュウは、モトコランドの苦難も喜びも、みんな見てきたよね。

何も無かったところに、次々と設備もできて、おおくの子犬達も生まれ巣立っていった。

たくさんのお客様から声をかけてもらえる、モトコランドの”名物犬”だったよ。

みんなの心の中で、いつまでも生き続けていくんだよ。

                                                                                2012.9.13

昨日も、今日もお花が届いたよ。嬉しくて涙が止まらないよ。

メッセージを見ろよ。言葉にならないほど嬉しいね。

いつものシュウの定位置で最後を迎えたところに、頂いた花を飾っているけど、見ているか?

たくさんのメールや電話も頂いているし、電報だって貰ったぞ。

みんな、暖かい言葉が詰まっていて、何度も何度も読み返しては、元気付けられている。

お前は、なんという果報者なんや。見直したぞ!シュウ!

     
                                                                                        2012.9.13

ちょっと早めに、秋の彼岸供養をしました。いつも通り、正覚寺の住職の読経でお参りです。

シュウは、いつもお参りするほうだったのに、今年はお参るされる方になったね。仲間達にも宜しくな。

 
                     2012.9.13

お父さんは、あの日以来、シュウの事が頭から離れなくなってしまった。

長年犬と関わってきて「死」に立ち会うことは一度や二度ではなかったし、それなりの心構えも養ってきた積りだった。

「ペットロス症候群」について知らないわけではなかったし、愛犬を亡くしたお客様から何度も何度も、悲しみや、苦しみ、淋しさの話を聞いてきた。

「石碑」を建立したのも、関わった生命に少しでも私たちの想いを届けることができるのではと、考えたからです。

シュウは、充分に長生きしてくれたし、精一杯の介護もできたし”天寿を全う”し逝ってくれたと今も信じている。

淋しく無いと言えば嘘になるし、悲しくないと言えば嘘になるけど、

もし、シュウに会えるとしたら・・・・とっても、純な気持ちで『ありがとう』って

言えそうです。

     

                        2012.9.14

昨日の彼岸供養が終わった後、いつものように御住職は

しばし、歓談の時間を造っていただきました。

話の中で、仏教の教えで”死”とは?

大変奥深い話ですが、わかり易く言えば『仏様になられる』ことだそうです。

シュウが『仏様』に?。

嬉しいような、淋しいような複雑なところです。

私たちにとっては、シュウは永遠にシュウであり、シュウであって欲しいな。

でないと、『シュウ!』って呼び捨てできないもんな。

     

                                  2012.9.16

 

合宿に来ている子や、散歩をしている小型犬を見つけると、どこからともなく現れて優しく挨拶してやっていたね。

驚いて固まってしまった子には、頭を低く、時には寝そべってやるような、心の優しいシュウだった。

野山で周囲を窺うときの精悍な目とは打って変わって、優しい眼差しで

小さなワンコと遊んでやるシュウ。

外部の人には決して見せなかった、優しいシュウを、家族やスタッフは知ってるよ。

 

              
                           2012.9.16

大阪の山田ニキタさん(レオンベルガー)から、シュウに花が届いたよ。

嬉しいメッセージも入っていて、綺麗な花だよ(ブリザードフラワー)。

もう、飾るところがないほど届いているんだ。嬉しいね。

 

                                                              2012.9.19

シュウが旅立って10日が過ぎた。シュウがいた所に遺骨と皆様から頂いた花を並べ、お母さんが毎日ローソクを立て、

線香をたき読経しています。

ココを通るたび、シュウが駆け寄ってくるような錯覚で驚かされる毎日です。

いまだに、丁重なお悔やみのメールや手紙が届いて、そのたび涙しているんだよ。

皆様から頂いたメールや手紙、電報は全て保存し、何度も繰り返し読ませてもらって感激し、感謝している毎日です。

読むたび、どれほど慰められ励まされることか知れないな。今では、私たちの”大切な宝物”なんだよ。

こうして、シュウに話しかけるていると、少し気持ちが落ち着くから不思議だね。

 
                                                                                                 2012.9.19

今年の2月まで、モトコランドでリーダーとして勤務してくれていた錺さん(現;村井さん)が、シュウの訃報を聞きお参りに来てくれたよ。

4月に結婚し、現在三重県の四日市で新生活を始めたばかりです。根っからのワンちゃん好き人間だったけど、新居でもモトコランドのポメラニアンを飼ってくれているんだ。

シュウもいろいろ世話をかけていたから、来てくれて嬉しいね。

綺麗な花束も持ってきてくれて、シュウのことを”恋犬”といって可愛がってくれていた大阪の吉村さんのお姉ちゃんから届いた手紙も読んでもらったよ。

今更ながら、こんなにも沢山の人から心のこもった弔意を頂けるなんて信じられないよ。

ところが、2ヶ月前に錺さんのお父さんが亡くなったと聞いて、驚いた。そんな時なのに、シュウのためにお参りに来てくれたんだよ。

言葉に出来ないくらいショックです。ご冥福をお祈りします。

 

     
                          2012.9.22

兵庫県より西川様と4歳になるプードルの男の子が(名前を失念してしまいました。ごめんなさい)、シュウのために綺麗な花束を持ってお参りに来てくださったよ。

丁寧なお悔やみの言葉をかけていただき、お父さんもお母さんも感激の涙です。

あの日以来、シュウの周りの花は途切れることなく、とっても綺麗で、前を通るたび皆さんの暖かい心遣いに包まれているように思います。

シュウが、これほどまで多くの方に悼まれているなんて、シュウに少しばかり嫉妬すらしてしまう。

13年8ヶ月。短いようで長い年月なんだなア・・・・って、つくづく思うね。

 

                                                           2012.9.28

晩年のシュウは、奥のドアーを開けると、こんな姿勢で横たわっていたな。

お父さんと朝刊を取りにいくこともなくなって、目だけで挨拶をするようになったけど、気持ちは通じ合ってたな。

今でも毎朝、シュウの横たわっているような錯覚に悩まされる続けてる。

毎日の習慣も、月日を重ねると身体中に浸み込んでしまうものなんだね。当分、忘れることが出来そうもないよ。

また、綺麗なお花が届いたよ。シュウの周りは花で一杯や。嬉しいね。

毎朝、石碑の周りの枯れ葉掃除をしたり、水を替えたりするとき、シュウが側にいるようなするんだ。

そういえば、シュウはお父さんが大切にしているものが分かる様で、おしっこをかけたりオモチャにしたりしなかったな。

この石碑には、絶対おしっこをかけなかったな。分かっていたんだよね。

 

                                                      2012.10.3

 

東京の西村サティー&土佐ジローのオーナーさんから

でっかい葡萄が「井上シュウ」宛に送られてきた。

いつも、いろいろな事を気にかけて下さる人だけど、

シュウのことでも、何度も何度もお悔やみを貰っている。

そして今日、「井上シュウ」宛に葡萄が・・・・。

お礼の言いようもないです。

シュウも、きっと驚いているだろうナ。

葡萄なんて食べたことなかったものな。

   
 

スタッフの辻さんが、休日なのに、わざわざ大きな花束を持ってきてくれたよ。

シャンプーや爪きり、耳掃除・・・辻さんには、大人しくしてもらっていたなァ。

シュウは、幸せ者だな。

   

                                      《お参りに来てくださったよ》             2012.10.8(体育の日)

大阪の山崎様ご夫妻が(シュナウザーの”ふう”ちゃんのオーナーさん)シュウの為にお参りに来てくれたよ。

昨夜、シンガーポールから帰ってきたばかりなのに、大きな花束と『シュウの思い出話しを肴にして飲んで下さい!』と

お酒を、そして、「夜になると”ニニロッソのトランペット”を聴きながら、一人涙しているお父さんに、”ナットキングコール”のCDを」と、プレゼントして貰ったんだよ。

『お酒をのんで、音楽を聴いて、大いに泣いて下さい!そして、早く元気になってください!』と・・・・・。

いまだに、夫婦して思い出しては泣いていますが、皆様に、こんなにも想って貰っていてるなんて、嬉しいです。

もう、それ以上の言葉はないです。また、涙が出てきそうや。

    ↑ 孫の慎太朗を抱っこしてもらってます。

                             《吉村さんがお参りに来てくれたよ!》                  2012.10.14

シュウが生まれる前からお付き合いしている、大阪の吉村さんがシュウに大きな花束を持ってお参りに来てくれたよ。

シュウのことを”恋犬”と言って可愛がってくれた”お姉ちゃん”も来てくれて、『大きいシュウは抱けなかったけど、小さくなってしまったシュウなら抱けるネ』と涙をいっぱい流してくれた。

とっても、心優しい吉村家へ、ブラックのシュナウザーが行く事になった。名前は、「ジョアンナちゃん」と付けてもらって、お姉ちゃんたちが小さい頃からワンちゃんを飼い始めて、

ジョアンちゃんが9頭目になるんだって。そのうち、5頭がモトコランドのワンコなんだって。スゴイだろ!

スパニッシュ・マスチフの新着犬”ユマ”にも会ってもらった。まだまだ”甘えん坊”のユマですが、毛だらけになるのもいとわず、顔を寄せ、頭を撫でてもらった。

何年前になるのか、お姉ちゃん達とシュウにも、こんな出会いの場面があったネ。思い出してしまったヨ。

なが〜い お付き合いの吉村さんご家族と、これからも なが〜く お付き合いしていきたいネ。有難う御座いました。

     

                         《兵庫県の木村様がお参りに来てくれたよ!》                  2012.10.21

兵庫県の木村様が2歳になるポメラニアンのヴェルちゃんを連れて、綺麗な花を石碑に供えて頂き、お参りをしてくれたよ。

ヴェルちゃんの3回目の合宿ために来訪されたんだけど、シュウの訃報に驚き 『いつも、遠くからシュウが出迎えてくれていました・・・』と、話されていた。

私たちが知らないところで、皆さんの心のうちに深く印象付けられていたシュウだったのだね。

日が経つにつれ、記憶は薄れていくものと思っていたけど逆だったよ。

姿を見ることが出来なくなった分、愛おしくなっていくばかりだ。あの太い首を、もう一度抱いてみたい!

                                         《早いもので49日を迎えました》                             2012.10.27

宗教的なことは分からないけど、49日を迎えたので、石碑の一角に設けた納骨室に骨壷を収めたよ。

すでに数体の骨壷が収納されているので、今日からはモトコランドの仲間達と一緒に暮らすことになるね。もっとも、ここはシュウにとっては勝手知ったるモトコランドの敷地内だし、淋しくなったら、いつでもお父さんやお母さんのいてるところへ遊びに来ればいいから。

 

                                      《シュウの子供達がお参りに来てくれたよ》                       2012.11.1
 
水口マロンちゃんと青野こじろう君
 

シュウの訃報を知り、2004年11月2日に生まれたマロンちゃんとこじろう君がお参りに来てくれたよ。あいにく、お父さんとお母さんは不在で会えなかったのは残念だったけど、

写真を見ると、とても魅力的なシュウの2世になってくれている。

素晴らしいオーナーさんと出会えた二人は8歳になりましたが、若々しくて凛々しくて、カッコ良いマラミュートだよ。

シュウやお母さんのソフィの面影もあって、シュウやソフィを思い出して熱いものがこみ上げてしまったワ。

それに、2005年生まれの山口タロウ君からのお供えを携えて来てくださったのだよ。

そして色紙には、とっても温かい言葉が添えられてあって・・・・・・泣いてしまった。

直接お礼を言うこともできなかったのは心残りだけど、色紙にもあるように『私たち そして みんなのことを見守っていてください』

同じ言葉をシュウに伝えたいよ。

 

                                         『お父さんも 一緒に行こ・・・』                          2012.11.12
『何してるのん?』
『着いてきて!』
『一緒に行こう・・・ョ!』

めったに夢を見ないお父さんだけど、昨夜、シュウが夢に出てきた。

今思うと、13年と数ヶ月の年月だったけど、シュウとお父さんは、お互いに衰えが目立ち始めた晩年になって分かり合えるようになった気がする。

若い頃は、周りの野山を駆け回っていたのに、晩年は、少しの段差でも自力で渡れなくなってしまった。

自分では立ち上がれなくなって、情けない声でお父さんを呼ぶことも一度や二度でなかったな。

その度、タオルを腹から廻して引っ張り挙げてやることになるのだが、シュウもきっと辛かったと思うよ。

そんな時のシュウの目は『お父さん! 助けて!』って言ってるようだった。

そんなことを繰り返しているうちに、シュウとお父さんの間に「絆」のようなものが出来てきたね。

言葉が通じるわけでもないのに、目と目でシュウの心が伝わってきたよ。シュウも「お父さん」のことを、若い頃と違った目で見てくれていたよね。

 

『一人でオシッコへ行くのが不安だから『お父さんも 一緒に行こ・・・』

 

                  《奈良県の北神様がお花を供えて頂いたよ》         2012.11.11

《お里帰りの会》が雨天順延となる大荒れの日曜日でしたが、奈良県の北神様がお花を持って訪ねてくれました。

シュウが亡くなって2ヶ月が過ぎたけど、石碑には皆様から供えていただく花が絶えることがないよ。

そして、胸を打つ言葉に又、涙です。

                      

                        『偉大なるシュウに捧ぐ

        肉体は滅びても

                            御霊は我らと共にあり』

                                                     北神ピース

                                           

                                           とのメッセージも一緒に供えておいたからね。

 

                      《京都の増本様がお花を供えて頂いたよ》        2012.11.16

『通りがかったから〜』とお花を持ってきて頂いたよ。たまたまいたスタッフに手渡して帰られたので、お礼も言わずじまいでしたが有難う御座いました。

シュウの最後を看取ったあと、思いもよらない皆様からのご厚情にどれほど慰められたか知れません。

『有難うございます』としか言葉が思い当たらないです。

 

                                        《ナットキングコール》                                 2012.11.23

大阪の山崎さんから頂いた「ナットキングコール」のCDの世界に浸っています。シュウと繋がりはないのだが、魅惑の美声で1950から60年代に多くの曲をヒットさせた素晴らしい歌手です。

お父さん達の青春時代は、それまで馴染みのなかった西洋の音楽が日本で大流行し心酔したものです。ジャズやロックなどなど・・・カッコ良く思ったものです。

シュウが亡くなった時、このCDをプレゼントしてもらった。

一人で静かに昔の曲に身を任せていると、お父さんの部屋の前にシュウが寝そべっているんだ。何とも言えない、ユッタリとした時が流れる気がする。

どれもいい曲だけど、中でもお気に入りは「Nature Boy」って曲です。

慰められているよ。

 

                           《秋のお里帰りの会》を開催                   2012.11.25

雨で2週間順延して11月25日に開催したよ。良い天気に恵まれ、今回も100名近くの人が集まってくれた。

お陰で大成功!だった。 イベントの時は、いつもシュウは部屋の中から雰囲気だけを窺っていたな。

普段、自由気ままに闊歩していた場所に大勢の人と犬が集まるのだから、もしもの事を考えてシュウは部屋で待機してもらっていたんだよ。分かってくれていたよね。

朝、いつものようにテントを張ったりしていると、シュウのことが頭に浮かんできた。

こんな時は、シュウの出番だものね。

忙しそうに(?)現場監督していたな。

嬉しいことに、参加してくれた人から花を供えてもらった。シュウにだよ。気が付くと、花が増えてた。知らぬ間に、花を供えてくれていた。

あの日以来、花が途絶えることがないんだよ。シュウの周りは、いつも花がいっぱいや。

また、何人もの人から慰めの言葉をかけて貰った。たくさんの人がいたから涙は堪えてたけど、嬉しかった。

シュウって、すごいね! 改めて見直した!こんなにも多くの人の心に想ってもらえるなんて・・・・。

 

シュウに代わって、今回は慎太朗がイベント・デビューをした。

大阪の山崎さんのお父さんに、また抱っこしてもらったり、たくさんの方から声をかけてもらったな。

山崎さんには、また、いろいろ頂いてしまって・・・・シュウからも、お礼を言ってくれよ。

シュウと慎太朗の付き合いは短かったけど、こんなに大きくなったよ。

これからは、慎太朗のことも見守ってやってくれよ。頼むよ。

     

 

                            《岐阜県の熊谷様が献花》                 2012.12.2

岐阜県の熊谷様がセントジョン君の合宿の為に来舎され、シュウのために花束を供えてもらった。一緒に来てくれた甥の昌利君が”手造り”してくれた「ベーグル」には驚いたよ。

皆で、おいしく頂いた。

12歳になる昌利君は、いつもモトコランドのHPを見てくれているんだって。だから、シュウの訃報も知ってくれていたんだよ。

もしかしたら、このページも見てくれているかな?見てくれていたら嬉しいな。有難う御座いました。

 

                                《長尾大和、ピーチ兄妹が献花》                        2012.12.23

大阪の長尾大和、ピーチ兄妹がシュウの為に花束を供えに来てくださった。『年内に・・・』と、わざわざご夫婦でお参りして頂きました。

こんなにも沢山の方に、お参りしていただけるなんて思いもしなかっただけに、感激するばかりです。

 

                                              《雪が積もったよ》                  2012.12.27

石碑に薄っすらと雪が積もり、シュウがいなくなって始めての年末を迎えることになった。

雪を見ると元気だったシュウの姿を思い出してしまう。

 

                                            《2013年 元旦》                     2013.1.1                    
シュウがいない正月です。今年は門松は止めようかと思ったが、控えめに小さめの門松にした。
 

                          《土田アンディ様が献花》              2013.1.6

大阪の土田様がシュウの為に花束を供えて下さったよ。例によって、アンディ君の合宿の為にこられた時、お参りとお供えを持って来てくださった。

シュウのことが気がかりだったけれど、土田さんに待望の赤ちゃんが誕生したそうで、なかなか来れなかったと話しておられた。そんな気遣いまでしてもらって嬉しいね。そんなことより、『赤ちゃん誕生おめでとうございます!!』

 

    
                        《伊藤さん(奈良県)がまた献花》              2013.2.2
伊藤さんがトリミングに来てくれて、シュウの為にお花を供えて頂きました。来るたびに供えてもらっているんだよ。

                 《木村さん(旧姓 小林さん)が献花》           2013.2.4

元スタッフの木村さん(旧姓 小林さん)が、出産後、始めて愛娘の日南(ひなみ)ちゃんを連れて来てくれた。

生後5ヶ月になる、まるまるとした女の子で、とっても可愛かったよ。

シュウのことを可愛がってくれていた小林さんでしたが、あいにくの雨の中だったけど、手を合わせてくれたよ。